21世紀には、新しいかたちの「学力」が求められています。 この新しい「学力」は、従来では認められた偏差値型の「知識中心の学力」ではなく、「興味・関心・開発」すなわち「自ら問題意識を持つ姿勢(能力)、自分自身で問題を解決しようとする意欲、新しい空間を切りひらく能力」といった学力です。 この様な認識で、一人ひとりを大切に育みたく思います。実社会に出たとき、多方面で貢献できる人材となるよう強く願って教育にあたります。
笑顔で挨拶、大きな返事他人に迷惑を掛けない自ら考え、即実行